秋季大会2回戦(vsオーナーズ)[2008-8-10]

2008/08/10 vs オーナーズ
城北球場 A面 (秋季大会2回戦)

1 2 3 4 5 6 7 合計
P 1
O 11


<REPORT>

区民大会2回戦(vsチェリオ)[2007-9-2]

2007/09/02 vs チェリオ
戸田橋球場 7面 (区民大会2回戦)

1 2 3 4 5 合計
P 4 1 0 0 0 5
C 0 1 0 0 5x 6


<REPORT>

初回、連続四球で出たランナーを長短打で返すなど、打者9人で4得点と
ここ数試合、まれに見る幸先の良い出足。

ただ、これで打ち疲れか?
以降は、毎回のようにランナーを出すも、
追加点は2回に内野ゴロの間にあげた1点のみ。

ピッチャーは、ややストライクゾーンに苦しむ場面もあったが、
4回まで内野安打1本に抑える粘りのピッチング。

しかし、最終回5回の守り。突然、歯車が狂った。
先頭バッターを四球で出すと、守備の乱れなどが重なり
あれよあれよと1点差。
なんとか二死までこぎつくも、2・3塁から左中間を破られ
痛恨の1イニング5失点でサヨナラ負け。

9月第1日曜日にして、公式戦をすべて終了することとなった。

この試合を含め、今シーズンの試合数はすべて公式戦の5試合のみ。
1試合をしっかりこなす、気持ちの体力が欠けていたのかもしれない。

秋季大会3回戦(vsグリーンホーンズ)[2007-7-8]

2007/07/08 vs グリーンホーンズ
小豆沢球場 B面 (秋季大会3回戦)

1 2 3 4 5 6 7 合計
P 0 0 1 0 0 2 0 3
G 2 0 0 0 0 2 × 4


<REPORT>

夏季大会のリベンジマッチとなった一戦。
「じっくり1時間前に集合」の方針の成果が表れたか?

初回、守備の乱れから2点を許すも、四球で出たランナーの
盗塁を刺し、流れを引き戻した。
2回以降は守備も落ち着き、2〜5回は無四球、さらに盗塁刺殺もあり
得点圏に走者を許したのは1度だけ。

一方の攻撃は、やや不満が残る内容。
積極的に盗塁を試みたこともあり、1〜7回まで毎回得点圏に走者を
進めるものの、あと1本が出ない。
が6回、この試合初めてノーアウトでランナーが出たのをキッカケに
3塁打と内野安打でついに逆転!
これで勝利を手中に収めたかと思われたものの、その裏の守りで
再逆転を許し、そのまま試合が決した。

結果としては、非常に惜しい試合だった。
しかし、ここ最近ではもっとも「しびれた」試合でもあり、
こういう試合を戦える集中力が戻ってきたのかな。とも思う。
技術的にはやはり攻撃。ただ、当りそのものは悪くないと感じるので
今後に大きく期待したい

秋季大会2回戦(vs和泉ブルースカイ)[2007-6-24]

2007/06/24 vs 和泉ブルースカイ
戸田橋球場 7面 (秋季大会2回戦)

秋季大会1回戦(vsディープス)[2007-6-17]

2007/06/17 vs ディープス
小豆沢球場 A面 (秋季大会1回戦)

1 2 3 4 5 合計
D 0 2 0 1 0 3
P 0 1 6 2 × 9


<REPORT>

前週の雨天中止を受けて、仕切りなおしの一戦。

2回、二死から四球を与え、さらに盗塁のベースカバーに入ったショートの
逆をつかれるヒットでピンチを招く。
ここで、一塁強襲のヒットを打たれ、前回に続き先制を許す。

しかし、その裏1点を返し、続く3回。
3番のレフト線を破る3ランが出て逆転。さらに相手の守備の乱れもあり
内野ゴロなどで3点を追加。
4回にもライト前のシングルヒットで1塁ランナーがホームインする
積極的な走塁を見せ、9対3と鮮やかな逆転ゲームを飾った。

試合そのものは完勝。
が、若干の守備の乱れが見られた。これからますます暑い中での試合が予想される。
それだけに守備をしっかりして、投手をサポートしたい。


夏季大会3回戦(vsグリーンホーンズ)[2007-5-20]

2007/05/20 vs グリーンホーンズ
戸田橋球場 7面 (夏季大会3回戦)

1 2 3 4 5 6 7 合計
G 13
P 4


<REPORT>

夏季大会2回戦(vsCAROLS)[2007-4-22]

2007/04/22 vs CALORS
戸田橋球場 4面 (夏季大会2回戦)

1 2 3 4 合計
C 0 0 0 1 1
P 3 7 1 × 11


<REPORT>
投打がかみ合い、2002年春季大会以来のコールド勝ち。
春季大会不戦敗を受けての正念場を何とか乗り越えた。

都内で25mを超える強風が観測されるなか、ややもすると集中力が切れやすい環境。
まずは、先制点を奪えたのが大きかった。
四球で出たランナーが盗塁。続く2番のバントが相手のエラーを誘い
ノーヒットで先制。
さらに長打と犠飛で2点を加えた。
2回以降も、相手投手の制球の乱れに乗じて、追加点。
四死球・失策で出たランナーをしっかりヒットで返した。
チーム合計7盗塁と、久しぶりに走塁面でも積極性がみられた。

投げても、最終回にエラーで出したランナーにホームを許すが、
四球1、被安打0、三振7と文句のない内容。

次戦の相手は、4月23日現在、まだ未定だが初回をどう迎えるかがポイントになるか。
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